スーパーめろんぱんのアーマード・コア攻略記(?)

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続くのかは分からん。
2026年4月19日の日記。

原初のレイヴン

いや〜社会人になると平日は本当に時間がない。
仕事して帰ってきて、夕飯作って食べて洗い物して、洗濯してお風呂入って……。
社会人というより一人暮らしゆえの時間のなさかもしれない。
いずれにせよ、まとまった時間が取れるのは土日だけ。
そんなまとまった時間にやりたいのがこのゲーム。

アーマード・コアである。毎度直撮りで本当にスマン。
アーマード・コアシリーズといえば、皆さんご存知のロボットゲーム。
6の発売を境に人気再燃したよね。
中古屋で過去作を探してみても、かなり値段上がっててビビる。
ちなみに私はVから始めて一時期すごくハマり、ほぼ全作持ってたりする。
(フォーミュラフロントのPS2版だけ持ってない)

初代『アーマード・コア』は、シリーズ最初にして基礎を築いた作品と言えるだろう。
パーツを組み替えて自分のロボを作るという要素や、『レイヴン』と呼ばれる傭兵として戦場を渡り歩く設定など、根幹の要素は後年にも受け継がれている。
そんな初代ACを、久しぶりにプレイしてみようと思う。

ゲームを始めて名前を入力すると、こんなメッセージが表示され……。

いきなりレイヴン試験が始まる。操作説明も何もない。イカついゲームだぜ。
この試験はチュートリアル的な立ち位置で、敵を倒すか一定時間生き残れば勝ちなのだが……。
ここで出てくる敵が妙に強い。大ジャンプして視界に捉えられなくなるし。
まだ操作にも慣れてないし。(この時点ではキーアサインもできない)
ここで苦戦したレイヴンも多いと聞く。ルビコプターも大概だけど。
とはいえ、ここをクリアできなきゃこの先生きのこれないのも事実。

ここをクリアするとレイヴンとして認められ、ミッションを受けられるようになる。

レイヴンになった後は、各勢力から依頼を受け、ミッションをこなして報酬を稼いでいく。
初っ端からストライキを起こした労働者の排除とか、色々闇が深い。
関係ないけどこの真ん中の画像めっちゃコンボイ司令官じゃない?

ちなみにこのステージ(反抗組織排除)はスタート地点から真後ろに行くと隠しパーツがある。
初見じゃ気づかん。こういう隠しパーツがあるのもシリーズの伝統だよね。

クリアすれば報酬が貰えるのだが、弾薬費や機体の修理費がしっかり引かれるのがポイント。
社会人のやりくりは大変なのだ。就職した今だからこそ、よりリアルに感じる。

そしてなんといっても、このゲームの目玉は機体のカスタマイズ。
フレームや内装、武器をカスタマイズして、自分好みの機体を作ろう。

パーツだけじゃなく色を変えたり……。

エンブレムを作成することもできる。エンブレムは左肩に貼られる。

そうしてできたのがこの機体。世界観に反してファンシーすぎる。

エンブレムはこんな感じ。機体名はルミナス。
ちなみにこのエンブレム作るのが一番時間かかった。

そんな感じで今日から初代ACをやっていこうと思う。
攻略記として続くかはわからん。記事にせず普通に攻略するかも。

その他の近況

昨日は日記を書いていないが、中古屋を巡るなどした。
ハードオフと駿河屋。割と気軽に行ける距離にあるのが嬉しい。

買ったものはこんな感じ。中古のゲームだ。
ゲームをやるより買うスピードの方が早いの、良くないよな……。
安いから買っちゃうんだけどね。

あとはこのケーブル。USB Type-A ⇔ USB mini-B だ。
PS3を手に入れたはいいものの、コントローラを充電するケーブルが無かったので買った。
いまどきUSB mini-Bとか売ってないからね。

話は変わって、今日の昼ご飯はすき家の牛丼を食べた。
学生時代は吉野家に通い詰めていたが、今はすき家が近いので行ってみた。
吉野家との違いは正直よく分かってない。牛丼って基本的に美味い。

晩ご飯はカレー……なのだが、今日は特別なルーを使ってみた。ホワイトカレーだそうだ。
ルーからカレーを作ること自体初めてなのに。

そうしてできたのがこのカレー。確かに白い。
白いが……これって最後に入れた牛乳の影響の方がデカいよな……。
なんにせよ、味は美味かった。玉ねぎがいい仕事をしていた。
私は野菜が嫌いなのだが、玉ねぎだけは好きなんだよな。
煮込まれてやわらか〜くなった玉ねぎが大好き。

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