車を清める

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初心者マーク貼ってないのは父に運転を任せたためです。気にしないでください。
2026年4月12日の日記。

車の安全を願って

今日は、また家族がこっちの家に来た。
というのも、一緒に神社に行って私の車の安全を祈願するためだ。
買ったばかりというのもあるが、一番は私が車に乗り始めて間もない初心者であるためだ。
結構遠かったので運転は父親に任せたが、曲だけは私のスマホから流した。
自分の好きな曲を強制的に聞かせる。音楽ハラスメントである。

そんなわけで、とある神社に行った。
そこで車の安全祈願をし、お守りも手に入れた。
ちなみに母親の車も最近祈願したので、久しぶりというわけではなかった。正月の時だっけ。

メシを食い 店を巡って メシを食う

せっかく家族で来たので、ついでにイオンに寄ってメシを食ったり店を見たりした。
先週行ったイオンとは別の所だ。

今日の昼飯はペッパーランチにした。
地味に人生初のペッパーランチだ。
見た目に違わずめっちゃ美味かった。こんなの美味いに決まってるもんね。
ちなみにだけど、フードコートって必ずと言っていいほどペッパーランチあるよなあ。
あとリンガーハット。

食べたあと、イオンの店をいくつか回った。
スリコ(3COINS)にも行った。
そこでかなり良さそうな物を手に入れたのだが、それは別日に紹介したいと思う。

夕飯はイオンから離れ、「いっちょう」で食べた。
チキンカツ丼に小うどんまでつけたのだが、カツが思った以上にデカくてビビった。
案の定、多すぎた。家族に少し食べてもらった。
だがめちゃくちゃ美味かった。うどんの方も美味かった。
腹いっぱいである。

夕飯を食べに向かう途中、外に映った景色を見て、切ない気持ちになった。
何もない地帯を夕陽が照らしている。
なんだか哀愁があるというか、今日も終わるんだなあと思った。
まあ終わりは毎日来てるんだけど、なんか今日はいつにも増してそれを実感していた。
家族といたからだろうか?それとも、いつもは仕事でそれどころじゃないからか?
でも不思議と悪くない感覚だった。
たまには夕陽の写真を取りに行くっていうのも面白いかもしれない。

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